囲碁曼荼羅
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   君のその口、その髪、その目 手までが異国の人.....
長谷川きよしを良く聴いていたので楽譜を買ったのだろう。実家の倉庫のダンボールをひっくり返していたら、ムスタキの楽譜が出てきた。
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1段差は先番と思ったら大間違い!  アゲ石は誰のもの

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 雑文書くのは、意識せず息をしているようなもので、大げさに言えば書くことがストレス解消な訳です。いえ、決して、負け続けるストレスではございません。人間適当なハンデならうまく50%の勝率になるところが囲碁のいいところです。運の入り込む余地のない,ピュアーな世界。碁を覚えたのも何かの縁、これからもずっと打ち、ずっと駄文を書きたいと思います。囲碁というゲームを通してコンピュータの限界を考えたり、ルールの論理性を考えたりするのはそれはまた面白いことで、囲碁ワールドはまさしく、囲碁曼荼羅の世界です。

囲碁入門テキスト


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某月某日曇り晴れ


2004年 1 2 3 4 5 6 7 8  9 10 11 12

2003年 4 5 6 7 8 9      10 11 12


コンピュータ囲碁


 コンピュータに碁を打たせることは至難の技である。しかし、ランダムでもいいから着手し、局面が進行すれば、あなたはまったく新しい喜びを発見するでしょう。なぜ人間には簡単なことがチップには判らないのか。要するに、間違った判断をさせているわけだが。結局、その正しい道筋も不明で、それが面白いところでもあるわけだが 、さて.

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